2017/07/15

2017/07/14

tokyo_2605



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豊島, PEN-F, 20mm/F1.7
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毎月14日はTOHOシネマズデーで、会員は60歳未満も1100円で映画を楽しめる。
今回は「メアリと魔法の花」を観る。ジブリ出身監督の作品なので、キャラのデザインなどはジブリそのもの。
ストーリーは、うーん😔ちょっとツライな。もう少し描写を膨らませられるのに勿体ない処がそこかしこに…。
客入りも心配したくなるレベル。

エンドクレジットに「感謝」として、ジブリの重鎮三人の名前が出てくる。
Special thanksの意味だろうが「感謝」という表記は無いだろう。普通に「三人の大先輩に感謝します」でも良いと思うのだが…。

2017/07/13

tokyo_2604



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豊島, PEN-F, 20mm/F1.7
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原宿の太田記念美術館。今月は「大江戸クルージング」と題して、水辺の情景や船遊びなどの浮世絵を展示している。
今回の注目点は、浮世絵の描かれた場所を赤ビンで示したGoogleマップも展示していること。土地勘が無い人にはすごい参考になるやり方だ。
でも日本語版だから外国人観光客には不親切…。  これはインバウンド含めて観光振興に役立つデータだし、公開しないかなぁ…。

やっぱり浮世絵は江戸時代のスナップだなぁと思いつつ、眼福のひと時を過ごす。

2017/07/11

2017/07/10

tokyo_2602



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王子神谷, PEN-F, 20mm/F1.7
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2017/07/07

2017/07/05

2017/07/03

2017/07/02

2017/07/01

2017/06/29

tokyo_2596



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田端, PEN-F, 20mm/F1.7
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終映間近の「ローガン」を観た。
X-MENシリーズはほとんど観てないけど、ここまで楽しめるとは思わなかった。
ヒュー・ジャックマン演じる老けて疲れ切ったウルヴァリンがいい。
最初から最後まで足を引きずり、咳き込みながら辛そうに動くウルヴァリン。そこに絡む謎の少女ローラ。
ストーリーは「グロリア」の再来かと思えるくらい、とにかくハードボイルド。「レオン」なんて目じゃないです、はい。
ラストシーンのローラの行動、一瞬❓となったけど、すぐに気づいて‼️となりました。
X-MENシリーズ大ファンも納得出来ると思う。この映画で「ウルッ」ときたのは内緒です。

2017/06/27

2017/06/26

tokyo_2594



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西日暮里, PEN-F, 20mm/F1.7
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今週、シネマシレージ会員は1100円なので、「ハクソー・リッジ」を観てきた。
映画は画面一杯にいくつもの日本兵の遺体が映し出されるところから始まる。
戦闘シーンは、あのプライベートライアンが大人しく思える程の迫力。アメリカ軍が遺体はおろか負傷者の回収もロクにできずに退却する戦闘の激しさを描写している。
そこで主人公は何かが憑依した様にも思える程に活躍するのだ。ラストの描写はメル・ギブソンの信心深さが出ているなぁと思った。

この映画を見て改めて思うのは、日米死闘の限りを尽くした沖縄だからこそ、絶対に尖閣諸島を死守しなければならないということだ。

2017/06/25

tokyo_2593



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西日暮里, PEN-F, 20mm/F1.7
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2017/06/23

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西日暮里, PEN-F, 20mm/F1.7
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小林麻央さんのブログはいつも読んでいました。
ガンを患った者として、とても残念です。
お悔やみ申し上げます。

2017/06/22

tokyo_2591



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西日暮里, PEN-F, 20mm/F1.7
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2017/06/19

2017/06/18

2017/06/14

tokyo_2588



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田端, PEN-F, 20mm/F1.7
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TOHOシネマズのシネマイレージデーを利用して、1100円で「パトリオット・デイ」を観てきました。
ボストン・マラソンで起きたテロの直前から解決までをドキュメンタリータッチで描いた作品です。
テロ現場のリアルさや住宅街で何発も手製爆弾が爆発したり、かなりショッキングなシーンで、PG12の制限があるのも当然でしょう。
爆弾が路上に置かれていたため、負傷者に脚を失った人が多かったことを知りました。負傷した夫婦のエピソードには思わず涙が流れてしまいました。
アメリカのリアルな一面を描いた、アメリカらしい映画だと思います。とても興味深く、面白かったです。
彼らは事件を乗り越えて4年でこの映画を作れますが、日本では決して出来ないだろうなとも思います。

タイトル通りのトーンで描かれる映画ですから、「テロ等準備罪」に反対している人は観ないほうが良いでしょう。
楽しめないと思います。

2017/06/13

tokyo_2587



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尾久, PEN-F, 20mm/F1.7
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FUJIのX100Fですが、OLYMPUSとお作法が違うので戸惑っています。
LAW撮りだとデジタルテレコンが使えないこと。
LAWオンリーなら判るのですが、Jpeg併用でもできません。
OLYMPUSはJpegはテレコン利用で、LAWは未使用のデータが保存できます。
LAW、諦めるしか無いか…。

2017/06/12

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青山, PEN-F, 15mm/F1.7
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午前十時の映画祭「イヴの総て」を観ました。
予備知識ゼロで観たのですが、ブロードウェイの裏側を描いた作品で138分があっという間でした。
ベディ・デイヴィスとアン・バクスターの競演が素晴らしかったです。
あのストーリーだと、後半を書き換えれば「刑事コロンボ」あたりのミステリーになりそうなくらい、緊張感あるれる作品でした。
新人女優役でマリリン・モンローが出ていました。顔はホッソリしていましたが、ホクロが魅力的ですぐにわかりました。
出演シーンは彼女が全部持っていっちゃう感じでした。

2017/06/11

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青山, PEN-F, 25mm/F1.8
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X100F、買いました…。フードやサムレストも勢いで購入してしまいました。
フードを付けたままだと内蔵フラッシュ(富士フイルムはストロボと言わないみたい…)がケラレます。
光量も小さいので、外付けフラッシュが必要かもしれません。でもあまり使わないだろうし、サムレストと併用できないし…。

2017/06/10

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原宿, PEN-F, 25mm/F1.8
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叔父の葬儀が有りました。酒好きだったのですが、出棺時に紙コップに入れたビールを棺に納めていました。
酒を入れるのを見たのは初めてだったので驚いたのですが、「叔父さん、喜ぶだろうなぁ」とも思いました。
「俺のときはハーパーのソーダ割りを頼むね」とカミさんに言ったら睨まれちゃいました。

2017/06/09

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千駄ヶ谷, PEN-F, 25mm/F1.8
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2017/06/06

tokyo_2582



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千駄ヶ谷, PEN-F, 25mm/F1.8
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2017/06/01

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千駄ヶ谷, PEN-F, 25mm/F1.8
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ル・シネマで「写真家ソール・ライター 急がない人生で見つけた13のこと 」を観る。ソール・ライターはなかなかユニークな人。
終わって、写真家ソール・ライター展。閉館後の会場内で 「講演会 飯沢耕太郎×平松洋子」を聴講する為だ。
「ボナールなどのナビ派の影響」や「写真家では無く画家では?」などの指摘や「定義付けから逃れてしまう」
「代表作の一枚が無い」「何と無く自分でも撮れそうに思っちゃう」なんて発言もあった。
講演会の後は会場の作品をじっくり楽しむ時間もあり、ソール・ライターを満喫できた至福の午後でした。

2017/05/31

2017/05/30

tokyo_2579



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青山, PEN-F, 15mm/F1.7
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午前10時の映画祭。今回は市川崑監督の「雪之丞変化」を観る。(初めての時代劇らしい)
死んだ親父から「カッコつけててつまらない映画」と聴いてきたけど、全然違う。市川美学が詰まった最高に面白い作品だ。
ワンカットで刻々と変わるライティングのなんて美しいことよ…。
闇太郎も演じる長谷川一夫のベラんメェ口調が凄い。綺麗にセリフが聞き取れる。流石だ。
鴈治郎以下の悪役陣も上手いし山本富士子もカッコイイし、ああ、今まで観ずにいて損した。

2017/05/29

2017/05/28

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神宮前, PEN-F, 15mm/F1.7
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季節外れも甚だしい写真ですね…。