2024/04/06

tokyo_3815

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X100V, 杉並区和田。
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2024/04/05

2024/04/04

2024/04/03

2024/04/02

2024/04/01

2024/03/31

2024/03/30

2024/03/29

2024/03/28

tokyo_3808

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X100V, 下高井戸。
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愛用カメラの後継機種、X100VIですが、買えませんでした。

数店舗の抽選販売は尽くハズレで、今日10時から開始のフジフイルムモールの販売もダメでした。
御縁がなかったということで、諦めるしかありません。手元のX100Vを使い続けます。

2024/03/27

2024/03/26

tokyo_3806

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X100V, 桜上水。
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「 四月になれば彼女は」を観てきました。

この映画のキーアイテムにカメラや写真があります。
森七菜扮する写真部員はフィルムカメラを使っています。
最初シャッター音を聞いたときニコンかと思ったら違って、ペンタックスMXでした。
付いてるレンズは標準50mmの様に見えましたが、撮ったプリントを見る限り35mmかもしれません。
大学生の写真部だから使うフィルムはモノクロかと思っていたら、ポートラ400を自家現像しています。
もちろんプリントも皿現像でやっていました。
焼付の時にちゃんとルーペでピント合わせしているけど、部屋が明るくてできるのかな。

2024/03/25

2024/03/24

2024/03/23

2024/03/22

2024/03/21

2024/03/20

2024/03/19

2024/03/18

2024/03/17

2024/03/16

2024/03/15

2024/03/14

tokyo_3794

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X100V, 千住橋戸町。
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2024/03/13

2024/03/12

2024/03/11

tokyo_3791

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X100V, 押上。
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「ゴジラ -1.0」が今年のアカデミー賞視覚効果賞を受賞しました。

日本の特撮が世界の評価を受けたのです。とても凄いことですし、素直に嬉しい。

実はこの作品にボランティアエキストラとして参加しています。
昨年4月と5月の2日間、成城の東宝スタジオと関東近郊のオープンセットでの撮影に「ボランティアエキストラ」として
参加しておりました。撮影時点では情報解禁前で、山崎貴監督「超大作怪獣映画」とだけしか分かっていませんでした。
俳優さんやゴジラとはまったく絡んでませんが、2シーン3カットでチラリと映っていました。

アカデミー賞受賞作品に参加したなんて、なんか凄い。

2024/03/10

2024/03/09